RPG・アクション中心のゲームプレイ日記です。ネタバレ一切考慮無しにつき注意。

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VP咎 総合感想

項目ごとにいろいろ感想。賛否共々ありますので注意



・ストーリー
凄く…重いです。1より重い。
Aエンドは確かにハッピーエンドでしたが、手ごたえ的にはBって感覚でした。超ハッピーってわけではないですし。
Cエンドはもうフレイ制裁並みに救いようがないような…。
個々の話は私にとってあまり印象に残るものではありませんでしたが、あちらこちらで繋がっていたのが面白かったです。特にセンネル卿絡み。
主人公が悪役(?)というのが斬新でした。どのルート進んでも誰かしら死ぬし、仲間殺さねば全エンド見れないし、何とも罪悪感に苛まれるゲームです(苦笑
鬱的意味合いで、メンタルが強くない方にはお勧めできないかも。
死ぬ時の台詞がやけにリアルで…(笑


・戦闘
シミュレーション型マップになってたのはびっくりしましたが…ミューチュアルアシストやアクティブフォーメーションはなかなか面白かったです。最初のうちは攻撃範囲がよく分からず苦労しました。FEと違って斜め移動も一歩換算なんですね…。
戦闘自体は、連打しててもキャンセルされないし、タイミングがそこまでシビアではないので楽チン。
だがしかし、初代や2やった身としては簡単すぎて物足りない(笑
戦闘システムに関しては、2>1>咎といった印象です。


・システム
正直、VP?って感じでした。今までのシステムもうまい具合に盛り込まれていたのは好感触ですが、別にシミュレーション型にする必要はなかったのでは…。
敵ターンのターボがないのが私的にはきつかったです。FEではいつも敵ターン早送りしてたんだ…。
ボタン操作等の細かい部分に関しては文句なしです。
ただ、ノーセーブの連戦マップは勘弁していただきたいです。
スリープ使えるからまだいいものの…


・BGM
桜庭さんの曲ってなんで音源弱いとこうも安っぽくなってしまうんでしょう…。
曲自体は良いだけに、音質が悔やまれます。
初代VPの曲が至るとことで使われていたのが好感触でした。


・画像
ドットが何か手抜きか…?戦闘終了後に拡大されるときのドットは、そのまま拡大されてるだけで打ち直されてないから荒いし。
CGムービーのウィルのモデリングは17歳?ってくらい可愛らしかったですが、まぁそこはトライエースクオリティ(笑
相変わらずなんか人形っぽい感じが否めない。私は人形フェイス好きなんですが…
決め技の演出が何かしょぼかったのも残念。ディヴァイン・アローとかネタにしか見えない…(苦笑
正直斬ってるだけ、撃ってるだけ、蹴ってるだけ、という感じがしました。
顔グラは種類豊富でよろしかったです。吉成兄弟の絵柄が最近大分変ってきたので、合わせるとちょっと違和感ありましたが…。吉成さんのファンなのでそこはあまり気にしない方向で評価いたします(笑


・キャラ
凄くいい。
個々のエピソードがしっかりしている上、どのキャラも魅力的でした。トライエース作品のキャラは良い感じにツボを突いてくる(笑
たまに狙いすぎってキャラがいるのもまた一興。
いつもキャラ語りは自粛しているところがあるのですが、今回はもう、思う存分語らせていただきます!


・ウィルフレド
流されるままでなんかぼんやりな感じが…こういう人を守ってあげたくなるタイプと言うのかもしれない。
アンセルが生きていた頃は特に、大丈夫か?ってくらい不安定に見えました。
それがCエンドではあんなことになって…(苦笑
個人的には、ウィルフレドは格好いいという言葉より可愛いという言葉が似合う気がします。
確かに格好良くもあるんだが…狼のフリした犬といか……。

・アンセル
マジでいい奴。裏ダンジョンでもいい奴。
アンセルの親友でいられるウィルは凄い幸せ者だと思います。友達想いで優しく明るいナイスガイ。
Aエンドの最後で助っ人に来てくれた時は本当に嬉しかったです。

・エーリス
ヤンデレドジっ子メイド。
凄い美人だし、メイドとしては一流な完璧さん。だけど怖い(笑
CエンドとBエンドの冥界送りの時のエーリスは冷酷すぎる。
ウィルフレドが心おきなく咎を重ねられるようにとサポートしてくれましたが、そんなことする必要はどこに…?
戦地を教えてくれるとかならまだしも、お母様が病気なので帰郷されてはいかがでしょうとか、寧ろ1年という期限の中で咎人の剣を作れるようにするには時間のロスに思えるのですが…。
セラゲのノリではないけどウィルのことお気に入りだったんでしょうか…?
ヘル様>越えられない壁>ウィル>その他、くらいには

・シェリファ
ロクスウェルとの対話シーンで、もっとロクスウェルに愛されたかったと打ち明けたあたりに感動。
あんな境遇で育ったにもかかわらず、明るくて健気で人懐っこくて可愛かったです。
矢が下を飛ぶので打ち上げ→石出しにはさっぱり向いてませんでしたが…

・ロクスウェル
娘思いのいいパパ様。戦闘終了後の、「シェリファ、怪我はないか?大丈夫か…」って台詞が好きでした。
死に台詞も「シェリファ…すまない…」だしひたすらにシェリファ愛な感じがよかったです(笑
年下のウィルに対しても恩人として敬意を払うあたり、真面目な大人。
1週目と3週目とセラゲで大変お世話になりました。
2週目はロクスウェル殺さなきゃいけなかったので断腸の思いでローザ。

・ヒューゴー
息子とウィルを重ねているということもあって、ウィルのこといろいろ気にかけてくれた面倒見のいい傭兵士長。
槍使いなのに攻撃技が蹴りばっかなのにはびっくりしましたが(笑
大塚ボイスの似合うダンディなおじさまでした。

・ミシェル&ミレイユ
クレイジーな双子。ブラックラグーンのヘンゼルとグレーテルにそっくりだと思ったのは私だけではあるまい…。
2人は悪くない、2人を取り巻く環境が悪かった。
この2人に戦い方を教えたモノ好きってどんな方だったんでしょう…?
同じ武器ならまだしも別の武器教えたってんだから凄い。
ウィルのことお兄さんって呼ぶし、こんな性格の割に子供らしい。

・グェンダル
金が全てなので、仲間だろうと他人の命を軽く扱う酷い人。
ですが、飄々とした中に渋さがあるし、ガラ悪いし、私としては凄く好みなおっさんでした(笑
舌の巻き具合が、聞いてて心地よかったです。
何となくグェンダルは海賊っぽいイメージがあります。パイカリで出そう。
結局貯めたお金はどこで使われてたんでしょうか…羽の死に台詞的に妻子でもいるんでしょうか。

・アーネスト
髪の毛凄く気になる。一歩間違えればテライケメンなんじゃ…
実際、スタッフロールの絵のアーネストはイケメンだった。

・ドュエイン
ドゥエインでもなくデュエインでもなくドュエイン。正直凄く打ちにくいです(笑
ヘタレでギャグでマゾ。良くも悪くもいいキャラしてました。

・潮
アホの子。とてもじゃないけど19歳には見えないおっさん顔。
移動面が優秀なので、セラゲ2~3週目あたりでいきなり使い始めました。
フレイ様と相性いいんだこれが…

・フォーネル
何故仲間になった、バルマー兄さんの仇!
独創的な髪型に薔薇でロリコン。どういった経緯でバルマーと親友になったのか気になります。

・バルマー
ヘタレで童顔。兄属性によくあるヘタレ方です(笑
武家の人なのに、武術より読書が好き。いっそのこと親父みたく魔道士目指せばよかったのに…。
真面目で紳士的で、騎士ってタイプの人でした。
「我が身ながら、何と不甲斐ない…」とか「私とて、これくらいは出来る」とか腰が低い感じが何とも…(笑
うん、そんなこと言わないで。バルマー兄上強いよ。生存ルートとセラゲは常に一軍だったよ。
両親死んでもそこそこ冷静でしたが、妹と弟が死んだ時は精神可笑しくするあたり、結構な妹、弟想い。

・フィオナ
老け顔でツンデレ。グラだけ見ると、バルマーが弟に見える…
バルマーに対して弱気でだらしないと言う一方、そんな兄のことを支えてやらねばとバルマーの力になってくれたり、「少しだけ格好良かったですよ、兄上」とか言ってたり、何だかんだで兄上大好きな感じがします。
ラジアータのリドリーを彷彿させる、騎士属性で気高い方でした。

・オーギュスト
本編では武器が弱くて結局使わず仕舞い…移動力は滅茶苦茶優秀なんですけどね。
好戦的で荒っぽく見えますが、元魔道士故何処となく知的。

・ラインヒルデ
ババア格好良過ぎだろババア。
オーギュストに絶対の信頼を置いている上に、ホーン家としての気高さも持ち合わせている。
旦那に従順に従うあたり、古き良き夫婦って感じがしました。まさに貴族の奥様。
武器は身の丈程もあるビッグボウガン、戦闘終了後は正座。
なんだ…この威圧感…(笑
オーギュストに出会ったころも戦闘に出ていたようですが、いったいどういう方なんでしょうか?
貴族出身の騎士のお嬢様……なのか?


・セラゲ
この病気具合、かつてない。
今までにやったどんなゲームよりも酷い(褒めてます
トライエースはネタに関して年々自重が減っている気がします(笑
コアなファンの多いトライエースだから成せる技。


・総合感想
悪くはない。が、飽きる。
セラゲなんかいい例ですが、どうしても戦闘が単調になりがち。
同じキャラを使ってるとパターンが同じになる。他のキャラを入れようにもレベルが低くて大変。
VP1みたくタイミングがシビアならここまで単調にはならなかったかも。
DS作品という点を踏まえるとこんなもんかなぁとも思いますが、1とか2の方が面白かったです。
で、アーリィ編まだ?


現在はOZをプレイしているんですが、古いゲームだしアクションだし、あまり書くことがなさそうなのでスルーさせていただきます。DMCが1週間で終わってちょっと懲りた。
本ブログの方で感想なんかは書くかもしれません。
とりあえず凄くいいゲームです。パパ様がイケメンすぎて辛い(笑
…と、いうわけで、プレイ日記の方は暫く休憩とさせていただきます。
2月にはBAYONETTAやる予定ですが、それもアクションだしどうかなぁ…
もしかしたら半年くらいはご無沙汰するかもしれません。トライエースの新作RPGが何かしら出たら絶対帰ってくるよ!!(笑

それではまた会う日まで。
ここまでお付き合いくださった皆様、有難うございました。
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Edit 23:54 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

VP咎 セラゲ6階前座 5週目~10週目

結局…セラゲ制覇は投げました。根性なくてすみません\(^o^)/
というわけで、予告通り動画で拝見してきました。動画上げた方本当にお疲れ様です…。
それを見ながら台詞集も作りました。あまりに長いので今回は追記で。各階に一言二言コメント入れてあります。


Edit 23:07 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

VP咎 セラゲ3週目~4週目

すごく…お久しぶりです。
現在4週目の6階。6階前座のイベント以外同じイベントだし、攻略法もほぼ同じようなパターンなので流石にくじけそうです\(^o^)/
前座イベントだけネットで見ようかな…。俺…VP咎終わったらキャラ語りするんだ…それでリーズのアトリエを始めるんだ…。

という訳で今回の記事は3週目と4週目の6階前座イベントのみです。


3週目
???「ここは…、なぜ俺一人なんだ?」
ドュエイン「ひ、一人で何をしろというのだ?!
      俺にピン芸は無理だ!」
(もう一人のドュエインに向かって)
ドュ「そんな目で見ないでくれ。
   できる訳ない! 俺に皆を満足させる
   ようなネタがあるはずがない!」
ドュ「おおお、俺は、俺はどうすれば
   良いのですか。
   ローザ様あああああ!」
???「(ドュエイン…。)」
ドュ「その声は…ローザ様?!」
(半透明のローザ登場)
ローザ「(大丈夫。貴方には立派な芸が
    あるでしょう。私はそれに、
    いつも救われていました。)」
ドュ「ローザ様…。
   分かりました。それが貴女の
   救いと言われるならば…!
   では、いくぞ…。
   多分、当たる!!
   奥義!
   ふとんがふっちゅんッ………。」
ロ「(……。)」
ドュ「……。」
ロ「(…噛みましたね。)」
ドュ「……。」
(剣を構えるローザ様)
ドュ「ローザ様ああああああ…!」(悲鳴のボイス付き)
(画面が一瞬赤く)
ドュ「ぐあぁっ…!」(ボイス付き)
(画面がピンクに)
ドュ「はぁ、はぁ!
   ローザ女王様、もぅたまんないっす!
   もう一発してほしぃっす!」
ロ「――――ッ!
  この、ドM野郎がーッ!」

ああ…ドュエインが盛大に気持ち悪い…(苦笑
そしてローザ様がついに本性を現した。ローザ様が黒いってのは本編でも分かってたけど(笑
あれだよ、ドュエインはそこにいるだけで楽しい人だからピンでも大丈夫だよ。


続いて4週目。
(横切るハムスター)
イ「我が名はイセリア・クイーン。
  この地に足を踏み入れし者たちよ。
  その名を我に捧げよ。」
  ……あれ
  誰もいない……。
  また誤作動?
  ガブリエを呼ばないと…。」
(イセリアの前に現れるハム様)
イ「ん? お前のせい?
  …ふふ。しょうがないヤツめ。
  あんまりイタズラばかりだと
  お姉さんがいじめちゃいますよー。
  ……はぁ、本編でも活躍したいな。」
???「お姉さんは無理あるでしょう。」
(ガブリエ登場)
イ「なっ…ばっ、ちがっ。
  …コホン、妾に何かようか?」
ガ「キャラ違ってますよ。
  妾じゃないでしょ。」
イ「あ…うん。ごめん。
  間違えた……。」
ガ「いいえ。
  はいよ、そこ通りますよ。
  ここか。かなり古い建物だからね。
  治すとしても応急処置ぐらい。
  リフォームにリフォームを重ねて
  もう土台がこんなに脆くなってるからねえ。
  …こんなもんか。
  とりあえず直しましたよ。
  ところで、ここ以外で活躍したいって
  貴女、この前のオファーのとき…」

???「という訳でですね、このスピンオフ作品
  「守って!シルメリア」は神萌えを
  キーワードに成功させたいと。
  そこでイセリアさんには校長か
  学食のおばさん(実は理事長)を
  やって頂きたいと思うのですが…。」
オーディン「待て校長なら私だろう。」
イ「え、あの、じゃあ…。
  私、学食のおばさん、ですか?」
???「それでお願いします!
  いい作品になりますよこれは!!」
イ「あ、はい……。」
ガ「…なんて体たらくじゃないですか。
  本編登場なんて夢のまた夢ですよ。」
イ「うう。」
ガ「今回、私なんて最初の敵に格下げ。
  この調子だと、二人とも次の出番は
  ないかもしれませんね。」
イ「ええ!?
  それは困るよ~。
  次の出番、決まってるよね? ね?」
ガ「一応、話は来ているみたいですけど。
  この作品で良い所見せて、
  アピールした方がいいですよ。」
イ「うん。わかった。
  頑張って戦う。」
ガ「あ、そういえば…。」
イ「?」
ガ「「守って!シルメリア」、
  ボツったそうです。」

今回のイセリア様滅茶苦茶可愛いなwwww
びっくりすぎる。イセリア=最強ドSだと勝手に思い込んでいたので…。
そりゃ食堂のおばさんなんて嫌でしょう。こんなに可愛いイセリア様がおばさんなわけがない。
寧ろ新米教師とか保健室の先生っぽい気がします。
ガブリエさんも何かいい人ww昔は、本体なのにイセリアに力の大半持ってかれたからイセリアより弱いって設定だったような気がするんですが、イセリア恨むどころか仲いいなww
何というか、姉弟みたい。
守って!シルメリアか…要するにギャルゲーかなんかでしょうか?
シルメリアってついてるからブラムス×シルメリアのラブコメかもしれない。うーん、想像がつかない(笑


次の更新は一ヶ月後くらいになるかな…?
動画で済ます場合はもっと早くに更新しますが。
VP咎終わったら暫くプレイ日記はお休みします。リーズは特に書くことなさそうなので。
何か面白い新作ゲームないかしら。ラジアントヒストリアちょっと狙ってるけど他になかなかいいのが見つからない…。

Edit 16:16 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

VP咎 セラゲ9F~三週目3F

大っっ変お久しぶりです。2週間近く間開いたか…?
別に忙しくて止まってたとか、面倒くさくて止まってたとかそういうわけではないんですが、記憶できる範囲だったので書くのを後回しにしていたというか…(普段のプレイ日記は、ストーリーを忘れないうちにとやったその日~次の日に書くことが多いです)
なんと、その間にセラゲ3週目の3階まで来てしまいました。
踊り場含めて28フロア分でしょうか。結構長い。

ついでに、関係ない話ですが初代VPも並行してプレイしています。
そういや初代のセラゲ満喫してないなぁと思いまして…(ノーマルのデータで行ったのでイセリアを倒すだけでした)
咎の方が何か操作に重みがあるし、自動で間を取ってくれるのでかなり楽です。
でも初代VPくらいシビアにタイミングを計ってると、咎の戦闘が簡単すぎて物足りなくなる(笑
今はルシオが加入したところです。魔w晶w石www
今回は本編はサクッと終わらせたい&ルシオを思う存分使いたいので、Bエンド目指してプレイしてます。




では本編。夜につき、いつもより誤字が多くなるかと思いますがあしからず…私、今時珍しい昼型なんだ!
アリューゼはサクッと撃破。ファイナリティブラスト見損ねた。

10F
そしてイセリア様。
今回のイセリア様は、何かTOD2のエルレインっぽい服。
金髪じゃないし、輪っかついてないし、何かガブリエ同様イレギュラーな感じ。
でも相変わらず美人。
VP2の荒ぶった髪のイセリアよりはこっちの方が好みかも。


イセリア・クイーン「我が名はイセリア・クイーン。
          この地に足を踏み入れし者たちよ。
          その名を我に捧げよ。」
ウィルフレド「この威圧感…。
       こいつ、今までと格が違う…!」
イ「脆いな。戦わずして膝を折るか?
  またそれもよかろう。
  大人しくしていれば、汝等の居場所を
  与えてやってもよい。」
ウィ「くそッ、ふざけるな!」
イ「戦う道を選ぶか。
  …また、それもよし。」


イ「予期せぬ結末だな…。
  まさか…この私が…。
  人に…敗れる…とは…。
  その強さ…
  お前は、どう使う…?」


イセリア様バラバラに砕け散った?!
スロー再生したら面白そう。
ここでお局…フレイを一軍に加えました。フレイが弱かったことはないので、入れて損はないと思ったため(笑
代わりにエーリスを抜きました。ウィルの浮気相手がお局では流石のエーリスも手は出せまい(何
イセリア自体は特に苦戦することなく。決め技も見ずに1ターン撃破。うーん、呆気ない…
エーテルストライクが相変わらず凄かったです。フレイが強いのか、エーテルフローズンが強いのか…
フレイの蹴りが凄く高く飛ぶ上、相も変わらず協調性皆無なので、石出しにはちょっとコツいるかも。
攻撃順は、蹴り→多段ビーム→破壊光線(正式名称なぞ使ってんじゃねぇ



最初のフロアに戻ると、ティルテが待ってました。
ティ「お帰りなさい、ウィル、アンセル。
   大丈夫? 怪我してない?」
ア「ティルテ、台詞台詞。」
ティ「あ、ええと、
   べ、別にアンタが怪我していようと
   構わないけど、後が厄介だから…。」
ウィ「いや、そのネタはもういい。」
ティ「そうだね。
   あの、実はまた伝言を預かってるの。」
   『更なる高みを目指す者よ。
    新たなる扉を開くか?』って…。
   つまり、この先の敵が
   更に強くなって復活!
   ということらしいんだけど…。
   どうする? 挑戦する?」
ウィ「あぁ。望むところだ。
   俺の力がどこまで通用するか
   試してみるよ。」
ティ「そっか…。
   本当に無茶するんだから。
   でも、頑張ってね。」

という訳で2週目開始。10週くらいあるんだっけこれ?そこまでできるかはわかりませんが、行けるとこまで行ってみます。2月から自由登校期間だからプレイできるか危うい…(携帯ゲームは主に学校でやってます)



イベントは使いまわし。敵は強くなってるし踊り場では敵そのものにも変化はありますが、ボスは同じ。経験値も1週目と同じか…?
とりあえずここまでで面白かったところ箇条書き。
マジギレ・シマシタwww(爆笑
 1週目でガブリエ・セレスタだった人。
エーリスを倒せ ハムスターから攻撃を受けずにエーリスを倒せ。
 ハムスター2匹に増えてるし、いるのはエーリスよりも手前。
 ヤバいかと思いましたが、気ままに動いてらっしゃったのでどうにか避けられました。


イベントは全部同じなのかと思えば、そうではありませんでした。
アホーンの代わりに何やら別のイベント発生。



6F前座
グェンダル「なんともまあ、むさ苦しい
      集まりだな、おい。
      綺麗な姉ちゃん呼んでこいよ。」
ヒューゴー「仕方なかろう。
      上からの指示なのだ。」
ロクスウェル「それで、今日の集まりというのは…?」
ヒュ「うむ。指令を預かっている。
   読むぞ。
   「このゲームは意外に中年が
   多かったので、とりあえず
   中年の辛さを語ってください」」
全員「……。」
グェ「帰るわ。」
ヒュ「待て待て待て待て。」
グェ「俺はまだ34だ!
   中年なんて冗談じゃねえ。
   40代同士でとくと語ってくれや。」
ヒュ「グェンダル…。
   30になれば、もう40は
   すぐそこだ。」
ロ「確かに。早かったですな。」
ドュエイン「あっという間だったなあ。」
ヒュ「逃れられぬ運命なのだ。
   …お前もいずれ。」
ドゥ「腹が出て。」
ヒュ「メタボリック検診に怯え。」
ロ「娘には「やだーパパ嫌い」
  とか避けられ!」
ドゥ「リストラされて世をさまよい!!」
セオドール「(ついには一家離散状態に
      追い込まれ!!)」(半透明)
ヒュ「一人さびしく枕を濡らす日々!!!」
全員「そんな日々が、
   すぐそこにいィ!!!!」
(地面を蹴るグェンダル)
グェ「斉唱するんじゃねえ
   バカどもが!!!
   俺は違うって言ってるだろ!
   ていうか、今なんか一瞬
   変なの混じってたぞ?!
   付き合ってらんねぇぜ…。
   じゃぁな中年ども。」
ミレイユ「あ、おじさん。」
ミシェル「違うよ姉さん。
     ああいうのは「中年オヤジ」って
     いうんだよ。」
ミレ「そっか。
   ミシェルは賢いね!」
ミシェ「えへへ♪」
グェ「……。」
ヒュ「…飲むか?」
グェ「…うおおおおおおおおおおお!!」


ああ、安心のセラゲクオリティ。
中年オヤジ頑張れ!お前らが言うとリアル過ぎるよ!!「やだーパパ嫌い」とかリアル過ぎて泣けてくるよ!!!
というかグェンダルって34だったんだ…もうちょい上かと思ってた。ダンディなんだもの。
最後の双子がいい味出してる。本編と違って可愛いな(笑



この先新しいイベントはないので、再び要点箇条書き。
・パパって呼んで→ダディと呼んで
・…ウル?!しかも強い。
 ダッシュでささっと近づいて、さくっと倒すが吉。
・フレイ対フレイ。せ、世界が滅ぶ…
・そういやおでんいなかったね。

ユダンヲ・シマスタ。
 1週目でガブリエ・セレスタ、2週目でマジギレ・シマシタさん。
 シマスタってのがよくわかってるね!
・シマスタさん強いww
 パーティちょっと変えるかと思って他のキャラ試したんですが、
 結局フレイじゃないと倒せませんでした…
・新たに試したキャラ
 ・アリューゼ ちょ、おま、声どうしたww
  こんなテンション高くて熱い奴、アリューゼじゃねー!!クールさが微塵もない…
  丁度初代VPやっているということもあって、違和感ありすぎて二軍落ち。
  何だろう、潮が抜けきってないのかな…?
  声に気を取られていたせいで、ファイナリティブラストのモーションを覚えてません(苦笑
 ・グェンダル 再び。悪くはないけど…うーん。
・踊り場ww敵が階段で整列してるww
・ここでウィルが外せるということに気がついてウィルを潮に。
 ダッシュのスキル書がないから足が速い奴がいいと思い。
 …ああ、ダッシュがあそこでしか手に入らないと知ってたら
 もっとセレスタ狩っといたのに…。
・雑魚1匹で潮のLV10up(笑
・潮いいな!フレイと相性いいな!石ごろごろ出てくる。
・という訳で潮一軍決定。
 現在のパーティは潮、ロクスウェル、バルマー、フレイ


今から6階前座が楽しみです。


おまけ。上手くいくと大魔晶石1つ+小6つ取れる、私流のコンボ。
ロクスウェル:バーンストーム
→(詠唱終わる直前に)バルマー:スロートシュート
→敵が浮いている間に連続してニードルシャワー
→(敵が落ちてきたところで)潮:一閃、
 フレイ:セイクリッドスマイトを同時に(若干潮早めの方がよさげ?)
→敵が落ちてきたところで潮:飛燕、フレイ:クリティカルフレアを同時に
→続けて潮:残影&フレイ:サンダーソード
(敵のHPがあるなら決め技3回。潮→バルマー→フレイ)
→バルマー:トライスティンガー
(決め技:ロクスウェル)
細かいタイミングはフィーリング。



次回は…最低でも6階を過ぎた後に書く予定。別の言い方をすれば、4週目に入ってからかもしれないし5週目入ってからかもしれないし…
とりあえずスローペースでやっていくので、暫くは更新も止まってしまうかと思いますがご了承ください。
初代VPがセラゲに入ったら、そっちも少し書こうかなとは思ってますが…。

ちなみにTOGfの購入の予定はないので、今のところそれのプレイ日記をやる予定はありません。
かといって他にやるものがあるわけでもないんですが。冬休みまでには何か新作見繕いたいなぁ…。

Edit 00:46 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

VP咎 セラゲ4F~8F

4F
ロイエンバルグ「来たか…。
        この場所を通すわけにはいかぬ。」
クリストフ「ロイエンバルグ卿…!
      もう、私たちの争いは終わったのです!
      …馬鹿兄上も、今はこうして
      ともに戦う仲間となりました。」
ラングレイ「…お前、今、『兄上』の前に
      変な修飾語つけなかったか?」
ク「とにかく、今争っても
  何の意味もないのです、
  ロイエンバルグ卿!」
ラ「無視かよ!」
ロ「この場所を通すわけにはいかぬ…!」
ラ「くッ、この頑固爺が!」
ロ「この場所を通すわけにはいかぬ!
  ところで…。
  今日の飯はまだかのう、
  マーレイや。」
ク「…へ?」
ラ「…はい?」
ロ「おお、そうか。もう食べたか。
  ところで、飯はまだかいのう。
  あーこの場所を通すわけにはいかぬ。
  いかぬぞー。
  で、今日の飯は…。」
ウィルフレド「そう言えば閣下…。
       病とともに、最近、物忘れが
       ひどいと言っておられたような…。」
ク「……。」
ラ「……。」
ロ「さては、お前たち…。
  わしの飯を狙っておるな~?
  わしの飯を渡すわけにはいかぬ!
  渡さぬぞー!」
ク「いつのまにか、論点から
  外れている気がしますが…。
  とりあえず、ロイエンバルグ卿に
  付き合ってあげましょう、
  兄う……クソッタレ兄上。」
ラ「――――――ッ!
  …ちょっ…。
  クソッタレって……。
  しかも途中で言い直したろ!
  やっぱり無視かよ!
  心が折れた……。」
(倒れたラングレイの前にしゃがみこむウィル)


ロ「飯…飯は…まだかい…のう…。」
ク「はいはい。
  さっき食べたでしょう、卿。」
ロ「そうか。食べたか。
  では、この場所は通さぬ…。」
ラ「こんな所にいると、体に障る。
  我らとともに行こうね、卿」
ロ「あーうん、そうかー。
  で、今日の…。」
(卿、兄弟に挟まれて連行される)
ロ「今日の飯ぃぃぃ~~。」
アンセル「見ろよ、あの三人。
     今までに見たこともない、
     優しい顔をしているぜ…。」(泣)
ウィ「…そうだな。」(泣)


泣くなお前らwww
こんなロイエンバルグ卿は見たくなかったです(笑
ラングレイの我らとともに行こうね、卿。に吹きました。ラングレイさん優しいじゃんww
戦闘の方は特に記憶に無いあたり、強くはなかったんだと思われます。



5F
ウィルフレド「エーリス…ッ!」
エーリス「ご機嫌麗しゅうございます、
     ウィルフレド様。
     お会いしとうございました。」
ウィ「……。」
エ「……?」
ウィ「…変身は?」
エ「はい?」
ウィ「今日は、変身はしないのか?」
エ「してほしいなら、しますが。」
(エーリスの下に禍々しい光。おたおたするウィル)
ウィ「いいいいいや、いい!
   そのままでいい!
   そのままがいい!」
エ「『そのままの君でいて』なんて、
  ウィルフレド様もお上手ですね。
  少々心が揺れました。」
ウィ「いや、そういうつもりじゃ
   なかったんだけど…。」
エ「分かりました。私が負けたら、
  正式にウィルフレド様の
  侍従となりましょう。」
ウィ「え、いい!
   いいです、結構です!」
エ「まあ、そんなに喜ばれるなんて…。
  では、行きますよ。」
ウィ「押し売りかお前はーッ!」


エ「お見事です、ウィルフレド様。
  お約束通り、私は貴方様の
  侍従となります。」
ウィ「約束してないぞ、俺。」
エ「私が専属となったからには、
  他の方に目を向けられては嫌ですよ?
  例えば、ティルテ様とか…。」
ウィ「ティルテは、ただの幼馴染みだ!」
エ「そうですか? でも、もしそんなことに
  なったら、私、うっかりティルテ様に
  牙を向けてしまうかもしれませんね。
  なにせ『冥界の番犬』ですから。
  うふふ。」
ウィ「……!」
(変身しそうなエーリス、ダッシュで逃げるウィル)
エ「あ、大丈夫ですよ。
  狂犬病予防の注射は、
  ちゃんと受けておりますので。」
ウィ「え…、冥界って
   予防注射あるんだ。」
エ「はい。福利厚生の一環です。
  では試しに…ウィルフレド様を
  噛んでみましょうか?」
ウィ「いいいいやいい!
   いいです!
   いやです!」
エ「まあ、ここではいやだなんて…。
  じゃあ、後で別の場所で
  試しましょうね。」
ウィ「だから、どうしてそうなるんだーッ!」
エ「では、今後とも末永く
  宜しくお願いいたします。
  ウィルフレド様。」


突っ込みどころ:全部。
でもエーリスはこのくらいウィルデレな方が好きかも。可愛い。
ヤンデレはあまり好きじゃないんですが、エーリスなら許せる(笑
つか福利厚生なんて冥界にあるのかwwヘル様案外しっかりしてる。
そもそも冥界って死者の国なんだから予防接種も何も病気とかなさそうな気がするんですが…。

今回のミッションはエーリスの撃破ハムスターに狙われないうちにエーリスを撃破。ハムスター健在とかwwしかも相変わらず強すぎる。
さくっとエーリス倒してエーリス加入。折角だし使ってみたい。
そう思い、面子変更。ウィル、ロクスウェル、バルマー、エーリス。さようなら、グェンダル。
エーリスはフレイみたいな感じの攻撃方法なのかなぁと、この時は思ってました。



6F前座
バルマー「……。」
フィオナ「…なんですか、兄上。」
バ「兄上か…。昔は「おにいさま」と言って
  腕を広げれば飛び込んできてくれた
  ものだったのに…。」
フィ「な…! それは幼少時のことでしょう?!
   今頃何を言っているのです!」
バ「可愛かったな。本当に可愛かったなあ。
  おにいさまー! って言いながら
  走り寄って来てさあ。」
フィ「だからそれは…。」
バ「そのまま勢いよく突っ込まれて、
  私は湖に落ちて死に損なったことが
  あったけど、本っ当に可愛かったなあ。」
フィ「うぐっ…。」
バ「それに、白いドレスをひらひら
  させながら、おにいさまーって
  言って駆け寄ってきたよな。
  時速MAXのサラブレッドで。
  真っ直ぐに。
  私の顔を目指して。」
フィ「……。」
バ「私は馬に蹴られて、うっかり戦乙女に
  選定されそうになったことも
  あったけど、あれも可愛かったなあ。」
フィ「……。」
バ「もう一度、おにいさまって
  呼ばれたいな…。
  呼んでくれたら、私も、もう少し
  兄として、ホーン家の当主として
  頑張れる気がするんだ…。」
フィ「もう!
   たわ言はいい加減にしてください!
   さあ、次なる戦場へ行きますよ!」
バ「……。」
フィ「……。
   ………お。
   おにい、さま…。」
バ「!!
  フィオナーッ!!
  お兄様はお前が大好きだぞー!」
(駆け寄ってきたバルマーを吹っ飛ばすフィオナ)
フィ「ああもう、うっとうしい!」
オーギュスト「本当に、我が家の子どもたちは
       仲が良いな。」
ラインヒルデ「ええ、親の背を見て子は育つと
       申しますし。」
オ「そうか、では我らも仲良くすると
  しようか? ラインヒルデ。」
ラ「まあ、貴方ったら!
  本当にしょうがない人。
  でも、そういうところが、私…。」
(ラインヒルデをお姫様だっこ(?グラフィックは選定されるときのっぽい)するオーギュストと、追いかけっこをしている兄妹。)
(高みの見物をしているウィルとアンセル)
ウィルフレド「…なぜだろう。本編もそうだったけど
       あの一家を見ていると、
       苗字の前に、一文字入れたくなるんだ。」
アンセル「…「あ」って入れたいよな。」


あホーン。
ああ、これって公式だったんだwその単語結構よく聞いてましたが…
確かに本編でもアホーンだったな。家族が死ぬのが嫌だから武家であるホーン家を捨てるとか(でも結局仇打つために戦ってる)、王宮のプライベートな問題だから戦に参加しないとか…。
ホーン家がアホーンにならないためにはフィオナががんばるしかない。うん。
世間一般ではこういうのをキモいと言うのでしょうが、私的にはバルマー兄さんだから普通に許せる(笑
というか兄属性さえついていれば度が過ぎるような気持ち悪いシスコンでもバッチコイb
にしても小さい頃のエピソードが微笑ましすぎる。白いドレスをひらひらさせておにいさまーって駆け寄ってくる幼少フィオナとか…可愛すぎる。
現在の素晴らしいくらい絶妙なツンデレをお持ちなフィオナさまも大好きですけどw
戦闘終了後の、「少しだけ格好よかったですよ、兄上」はマジヤバい。
そしてアーギュストとラインヒルデ夫妻wwww


6F
レナス「まだ、私が憎いか?
    ウィルフレド。」
ウィルフレド「…もう、そんな気持ちは
       どこかへ行ったさ。
       ただ今は、あんた相手に
       純粋に腕を試してみたい。
       それだけだ。」
レ「そうか。
  ならば、その申し出を受けよう。
  来るがいい!」


…あれ、超普通。
セラゲで普通のイベントが起きると逆に違和感を感じるのは多分私だけではない。
ここでエーリス初使用。いい意味で期待を裏切られました。大体こんな感じ。
vpt_e-risu2.jpg
はたき→モップ→トレイごとティーセットぼーん
超メイド/(^o^)\
しかもドジッ子属性付きだと…?!最初これ転んでるんじゃなくて、「そおい!」ってぶん投げてるんだと思ってました。確信犯で。
決め技は地球が映るレベルですが、特にメイド属性は無くエーリスらしい感じでした。
メイドとしては超一流で、美人で、ヤンデレで、ドジッ子とかエーリス最強すぎる。
だがしかし、エーリスにドジッ子属性は要らない。

この辺で出てくるアース神族の弓兵がイーノックに見える件。女だけど。
例のごとくアース神族に栄光あれーは健在でした。
レナスの前にはセオドールさんが。しかし、名前がパパと呼んで
ラジアータにもこんなのいたなぁ…w
セオドールさんは例のごとく、ずっと俺のターンを使ってウィルフレドをオーバーキル。
紫炎石が出るか出ないかでダメージ大分変わるので、ある意味一番威力が読み憎い。
レナスも結構強かったです。いつものやり方だと一ターンでは倒せないレベル。
ロクスウェルに頑張っていただいて、どうにか撃破。



7F
レナス「……。」
アーリィ「……。」
ウィルフレド「ヴァルキリーが…二人?!」
レ「あの…、アーリィ…。
  今回は…。」
ア「言うな、レナス。
  お前のせいでないことは
  分かっている。 
  おい、そこの人間。」
ウィ「…何か用か?」
ア「お前自身が悪いわけでは
  ないのだろう。だがな…。
  『レナス』『シルメリア』ときて
  肩透かしを喰らった私の気持ち、
  貴様で晴らさせてもらうぞ!!」
ウィ「は? え?
   まさか、タイトルの話?!
   それ、俺のせいなのか?!」
ア「『ヴァルキリープロファイル』という
  タイトルでありながら、人の身で
  主役を張ろうとは言語道断!
  過ぎた行為の代償、
  その身に受け取れええッ!」
ウィ「これ、完全に私怨だろーッ?!」


レ「アーリィ…。
  やまない雨はないわ…。
  いつかきっと、光が差す時が来る。」
ア「レナス…。」
エ―リス「いつかって、いつでしょうね。
     ウィルフレド様。」
ウィ「永遠にこないかもな…。」(Cエンドの極悪ウィルの笑顔)


ウィルーー?!?!Σ(゚Д゚;)
なにその清清しいがまでの黒い笑顔!セラゲでもウィルだけは突っ込みに回ってるなぁと思ってたのに!

エーリスの技セット変更。お茶とモップを入れ替えました。
石出しの都合その方が勝手がいいので。
そして今更になって戦闘のコツも覚え、決め技4人で打てるようになりました。
…というか今回エーリスを三段目にして99まで行ったので、頑張って連打すれば素で4人いけるかもしれない…。
現在は、エーリスとバルマーの3発目を残した状態で3人秘奥義を行い、残った技を打った後4段目という方法を取ってます。その方法のお陰か、アーリィは1ターン撃破。
そんなアーリィの戦闘開始時の台詞は、「主役を、よこせぇぇぇ!」でした。
期待を裏切らないアーリィ様万歳。


8F
レナス「アリューゼ?!」
アーリィ「アリューゼ!」
ウィルフレド「誰?!」
潮「筋肉ダルマ?!」
アリューゼ「…最後の突っ込み、
      いい筋してるな、ボウズ。」
アリュ「ちなみに、今回の俺は
    誰のエインフェリアでもねえ。
    完全フリーなようだ。
    まったく面倒くせえが、
    ここに立っているってことは…。
    ――こういうことだ。
    分かるだろ?」
ウィ「……!」


凄くテンポがいい(笑
そして潮久しぶり。Aエンドの橋あたりかな、最後に潮を見かけたのは(つまりプレイ時間にして20時間以上前
ここで潮が出たのは声優つながりなんでしょうか?ボイスないのに。
潮…なかなか可愛いな(笑 ナイス、アホの子。
にしてもアリューゼが出るとは…しかも無駄に格好いい(笑
アーリィは(多分)新規の顔グラでしたが、アリューゼはシルメリアの時の公イラが顔グラでした。
絵師さん同じだから全く違和感ない。

戦闘は次回。

Edit 19:51 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

 

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