RPG・アクション中心のゲームプレイ日記です。ネタバレ一切考慮無しにつき注意。

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WA5 サブイベント色々~アヴリルの心

お久しぶりです。暫くサブイベントの消化にあたっていたので留守にしてました。
とりあえずティッシュのあの人がえらいめんどくさいw
カポブロンコだけはベルーニの影響も少なく田舎なのがよく分かりました。駅から遠すぎて交通の便が大変よろしくない。ダンジョン一つ超えなきゃいけないし。付近に駅作ってくれベルーニ。
一つサブイベントだけど本編に絡んだ奴があったのには吃驚です。グレッグの。
もしあのサブイベントやらなかったらどうなってたんだろう…?寧ろトゥエールピット終ったあたりで行くことになったとか…かな?

ハウムード第三居住区でのグレッグのサブイベ(?)
・アルセドニアに入るとジョセフさんが。
 ゴーレムの左腕の男にやられたらしい。
・グレッグの回想の全貌。
 カルティケヤがゴーレムの腕の実験のためにグレッグを相手に試してます。
 抵抗できないグレッグを投げ飛ばし、近くにいたメリーにARMを向ける。
 その間に割って入ったテッドは、
 力は振りかざすものじゃないとカルティケヤに言いました。
 その言葉は勿論カルには届かず、カルティケヤがARMでテッドを撃つ。
 今度は怒りをあらわにして立ち上がったグレッグを撃とうとするが、
 メリーがグレッグを庇ってメリーが死にました。
 そんなグレッグにARMを渡すカルティケヤ。
 これで俺が殺せるかもとか何とか言いながら。
 グレッグはARMを手に取りカルティケヤを撃つが、
 ゴーレムの腕で難なく受け止めました。
 至近距離にきたところで顔に1発。
 するとカルティケヤはその弾丸を歯で受け止めました。何この化け物w
 カルはグレッグが気に入ったらしく、そのまま生かしておきました。
 途方に暮れてARMを抱えたまま座るグレッグ。そこに現れたジョセフさん以下略。
・が、カルティケヤはそんな事覚えてませんでした。
・グレッグと1対1で戦うが、グレッグボロ負け。
・殺さそうになったとき、グレッグとカルの間にディーンが立ちはだかりました。
 その後姿をテッドと重ねるグレッグ。
・ここで漸く例の事件を思い出したカル。
 今回もお楽しみとしてグレッグを取っておくことにしたようです。
・ジョセフさんとグレッグ和解。
 血が繋がっていなくてもお前は私の息子だとジョセフさん。
 良い人だ。
 …しかしここまでグレッグのこと気に入ってるなら、
 ゴーレムの左腕の話も信じてくれて良かったんじゃないかなぁ…
 信じられるほど若くないとか言ってましたが…

トゥエールピット
・ここは何か平和です。
 ここを取り仕切っているフォーカードのファリドゥーンは、
 原人(人間)にも礼儀を怠らない優しい人らしい。
・ルシルが奉公に行った家の主人のダイアナさんも、
 人間を気にかけているいいペルーニだそうです。待遇はかなり良いらしい。
・ルシルに手伝ってもらいダイアナに会いに。
 ジョニーアップルシードはダイアナと仲がよかったらしい。
 そして昔のジョニーはディーンに似ていたとも。
・ファリドゥーン登場。
 真面目ゆえ、ベルーニに敵対しているディーンたちを見逃してはくれないだろうと
 ダイアナ様が時間を稼いでディーンたちは隠れました。
・ダイアナ様はファリドゥーンのグランマ。
 しかし2人きりの時でもけじめが大切だとかでダイアナ様と呼ぶファリドゥーン。
 律儀だし堅物ときたw
・何事もなく終るかと思えば…
 チャ「ハーックション!!」
 ベタ過ぎるwwそして空気嫁チャックww
・急いで逃げるご一行。
 隠し扉で地下へ。
・そこにいたのはベルセフォネ。
 ベルセフォネはナイトバーンのことを心底心配しているご様子。
 それが愛ゆえの行動と悟ったレベッカは、タイマンを申し込む。
・負け。しかしベルセフォネは道を空けてくれました。
 ナイトバーンを見つけたら必ず知らせるようにと言って。
・チャックはルシルへの愛で、ベルセフォネはナイトバーンへの愛で、
 レベッカはディーンへの愛で行動をしている。
 そんな皆を見て、羨ましいと言うキャロル。
 …あれ、グレッグ省かれた。
 キャロルは愛されたことがないからと言いますが…
 その頃教授がポージングしながら愛していると叫び、
 寂しがっているであろうキャロルにテレパシーを送っていました。

 やっぱ教授いい人w
・町に戻ると、ルシルの客人ということで丸く収まってました。
 寧ろルシルと一緒に買出しに出かけているファリドゥーン。
 ちょ、おま、いい人過ぎるww
 やっぱ強硬派ではファ様が1番好きかも。
 ここは空気を読んで引き下がったチャック。

列車~ミッシーズミア
・誰かに取られる前にとディーンを呼び出すレベッカ。
 好きな人は誰かと聞くと、返ってきた答えは案の定、
 レベッカとアヴリルとグレッグとチャックとキャロル。
・寧ろ問い返されたレベッカ。
 チャックはルシルが好きと聞き素直に驚くディーン。
 チャ「ハーックション!!」
・グレッグ?グレッグは年が離れすぎているしそもそも眼中にないだろう。
 グ「ハーックション!!」
 チャックはともかくグレッグもボイスありですかw
・女性陣で1番好きなのは誰かと問い詰めていると、タイミングよくハプニング。
・一向が乗ってる車両が分担された上、線路にゴーレム。
 とりあえず飛び降り、1番近いライラベルへ。
・ライラベルでカルティケヤに会いました。
 町の中でやるのは駄目だからミッシーズミアで待つとのこと。
・罠でした。アヴリルを捕らえ、ディーンたちを牢へ。

ヴォルスングのとこ
・ディーンたちを上に連れて行き、ゴーレムでなぶり殺しにするつもりのヴォルスング。
 約束が違うと言うアヴリルですが、
 ディーンたちがやられる様を見ればかつての冷酷な氷の女王に戻るだろうと
 聞く耳を持たないヴォルスング。
・あきらめなければ、人はなんだってできる
 何度もそう呟き、ディーンの元へと飛び出すアヴリル。
 氷の力を持ってゴーレムに対抗しました。
・そこに現れたなんか戦隊物に出そうないかついゴーレム。
 ディーンたちを手に乗せ逃げ出しました。
・空の上の船からゴーレムへと下りてきたおっさん。
 ヴォルのゴーレムの攻撃を難なく素手で受け止めました。
 ちょ、物理的に無理だろw
・続いてファリドゥーンの光速移動。
 光の剣でおっさんに向かってきましたが、おっさんはなんとしらはどり。
 あちー!いてー!とか叫びながらも勝ちました。
 ちょ、おっさんパネェwww

ピルグリム・プログレス号
・おっさんの正体はこの船の艦長。
 元ジョニーアップルシードで、現在のジョニーはアヴリルだと告げる。
 ジョニーは代々ベルーニのトップに与えられる名のようです。
・そしてアヴリルは、ベルーニの為にファルガイアを改造する機械を動かす権限を持っている、
 12000年前の王族だそうです。
 ベルーニの為にコールドスリープをしていたらしい。
 そのためアヴリル自身は人間でもベルーニでもないその先祖のタイプに当たるらしい。
・おっさんはアヴリルの記憶を戻す手伝いをしてくれると言う。
 しかしそれによってアヴリルがかつての氷の女王に戻ってしまうかもしれないとのこと。
・おっさん確かにディーンに似てる。偉く大雑把なとこが。
 ナイトバーンよりこっちの方が断然格好いい。
・アヴリルのスピルメイズ心の中にいざ行かん。
 深層にいたのは本来のアヴリルであるリリティア(氷の女王)
・記憶を封印したのはアヴリルの意思だったようです。
・リリティアを取り込んで一件落着。
 但し記憶は一部しか戻りませんでした。
・ディーンを見て、ずっと会いたかったと言って抱きつくアヴリル。
 EDのあれ少し知ってるからここ凄い切ない…
 長い長い無限ループの中でもディーンといられるこの一瞬は嬉しいんだろうなぁ

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