RPG・アクション中心のゲームプレイ日記です。ネタバレ一切考慮無しにつき注意。

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WA4 ミムリルクゥ~フェルクレルング

ミムリルクゥ
アルノーの剃刀の思考は二枚刃らしい。
こちらを道連れにして爆発しようとしている人形を抱えてジャンプするアルノー。
そこにアクセラレイタージュードが飛び出し、人形を蹴り飛ばす。
アルノーも無事でした。アルノーが飛び出せばおこちゃまも飛び出すだろうと読んでのこと。すげー…
…にしてもここまでで何人死んだ?ブリューナクの皆様命粗末にしすぎ。

バックライ
列車が走っていたのは随分前のことらしい。行く当てが無くなったご一行。
そんな時、ユウリィがクルースニクを見たという。エ・テメン・アン・キで待つと告げ、どこかに行ってしまった模様。しかし誰もクルースニクに気付かなかった。
この町に来てからユウリィは兄さんって何度も言ってたから、正直幻覚でも見たかと思ったw

エ・テメン・アン・キ
クルースニクの後姿を追って中へ。
クルースニクの話を聞くが、話している内容は他の大人たちのような頭を左から右へと通り抜けるような言葉でした。だんだんと視界が歪み、声にエコーが掛かる。
うっかりクルースニクの手を取ろうとしたユウリィに、惑わされちゃ駄目だと叫ぶジュード。
クルースニクはこんな薄っぺらい言葉でユウリィを惑わすような奴じゃない、ARMをぶつけ合ったから分かる。クルースニクは、行動で自分の意志を貫いていた、とジュード。
…ああ、そうか。大人組の台詞が全く頭に入ってこないのは難しいからじゃなくて薄っぺらいからかもしれません。難しくて入ってこないってのも少なからずあるとは思いますが。ジュードのお陰で気づいた。
ガラ・デ・レオンの奴らの話なんかほんっと頭に入ってこないもんなぁ。奴ら色違うだけで見た目そっくりだし(笑
戦隊物かって言いたくなるほどのナリです。
ユウリィがオルゴールの歌を歌いながらクルースニクに近づく。
素敵な歌だな、後でまた聞かせてくれと返すクルースニクから、ユウリィは離れていきました。
この歌を知らないなら貴方は兄さんじゃないと言うと、化けの皮がはがれました。
正体はブリューナクの、婦警みたいな服のおねーさん。人の心の闇を映す能力があるとか。変化じゃねーのかよ。
撃破後は、心の闇を打ち払える強さが私にもあればよかったと言って死んで(?)しまいました。
ユウリィは今回のことのお陰で迷いが吹っ切れたらしく、クルースニクに会う決意をしました。

銀星章
駅から何故か列車が発車している。その中にはジュードの母さんの姿が。
チャリンコマニアも吃驚。アクセラレイターでチャリこいで、猛スピードで列車に追いついていきます。
列車の中にはガウンも。ジャンプしたが少し届かず、ガウンが拾ってくれました。
ここはブリューナクの軍用列車だからすぐに逃げろというガウンですが、勿論全速力で突破。
三輪自動車で追いついてきたアルノーたちと、前の車両を目指します。
ここの兵士ら経験値多い。
道中出てきた戦争大好きなチェーンソーのブリューナクが初見殺し過ぎですww
どうにか2までは耐えましたが、マキシマムで全滅。コンティニューして慎重に進めて撃破。最後は勿論イントルードでごり押し。
あと少しでジュードママのところにつく。が、ラムダが車両を外して線路を切り替えたため、ジュードたちは崖の方へと突っ走ることになってしまいました。

フェルクレルング
気を失ったアルノーたちを、誰かが手当てしてくれたらしい。
アルノーとラクウェル、ジュード、ユウリィといった具合にばらばらになってしまいました。
咳き込むラクウェルに話を聞くアルノー。
ここはラクウェルの故郷。ラクウェルは例の事件で不治の病を患ってしまい、もう長くないらしい。
コートの下を見れば信じてもらえると思い脱ごうとしますが、そんな事しなくても信じるとアルノー。
あのコートの下は何かあると思ったんだ…でも正直筋肉だと思ってました(ぇぇぇ
何か体格立派だから…強いし。
とりあえず魔物も居ないし、手当てをしてくれた誰かを待つのが得策だろうと腹ごしらえするアルノー組。
ラクウェルの特性スープを上手いと言って食べてます。
アルノーが味音痴で本当によかったww
ジュード合流。
ラクウェルのスープを受け取ったが、ユウリィを探さなきゃとやんわりかわす。
手当てをしてくれたのはガウンだろうと思い、ガウンとユウリィを探すことに。
その頃ユウリィは、黒衣の死神に連れられパラディエンヌの能力を生かし、異界送りみたいなことをやりました。
死神さんあのわんこまだ連れてたのなwwやっぱいい人。
死神さんとジュードが握手をすると、前と同じく妙な記憶が流れ込んできました。
シエル村。皆少し若いし、全員白衣。中にはクルースニクを引き取った絡みづらいギャグの…アウグストだっけ?も居ました。
つーか若い頃のジュードママ超美人ww
や、今も美人だけど。喋り方にも気迫があるし格好いいです。
現実に意識が戻ると、突然スポットライトを浴びました。
そこにいたのはガウン。しかしいつものおっさんの代表みたいな服ではありません。
ガウンはブリューナクだったらしい。確かに11番目がガウンってかなりにおってたけどな…
ジュードたちを気に入ってたのは本当だが、大人の仕事だから妥協する気は無いらしい。伏せていた大量の兵士兵器が姿を現しました。
黒衣の死神対策として、万全の準備をしてきたそうです。
しかし沢山の悲しい魂がいるこの地で争わないでと、ユウリィが死神さんのARMを止めて進み出ます。
兄さんなら話せば分かってくれるからと言って、笑顔で震えながらガウンさんの元へ行きました。
そんなガウンに、あんたみたいな大人には絶対ならないと言い放つアルノー。
えー、ガウンさん敵なのか…本当、ろくな大人いないなWA4。
今のところジュードママと死神さんと肉兄くらいじゃないかな?肉兄を大人に入れていいのかは微妙なところですが。ガウンさんもっぺん寝返ってくれ…

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